トマソンと妄想

日常生活

SNSとの距離の取り方が自分の中でふわふわしていたので

あまり使用してこなかったけれど

錆びていたり、へんてこだったり、何だかよく分からないような

そんな風景を面白がっている人がTwitterに沢山いることを知ってウッハウハです

面白いと思って、友人にへんてこな写真を見せても

お互い気まずいような、変な空気になるというか

こういうのが好きな人は少数派なんだな と一人で楽しんでいましたが

世界は広いですなー。 嬉しい 共有できるって楽しい

SNSで失敗している人のニュースも、たまに見るので探り探り

続けて密やかにニヤリと楽しんでいこうと思います。

これまで不思議に面白く思っていた物の名前が

超芸術トマソン(ちょうげいじゅつトマソン)とは、赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。不動産に付属し、まるで展示するかのように美しく保存されている無用の長物。存在がまるで芸術のようでありながら、その役にたたなさ・非実用において芸術よりももっと芸術らしい物を「超芸術」と呼び、その中でも不動産に属するものをトマソンと呼ぶ。その中には、かつては役に立っていたものもあるし、そもそも作った意図が分からないものもある。 超芸術を超芸術だと思って作る者(作家)はなく、ただ鑑賞する者だけが存在する。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

だとTwitterで知りました

無用の長物」   ….しびれる!!

あとは、色んなモノを見て妄想する癖も自分だけじゃないんだって

聞いてもやらない人が周囲に多かったから。

もっともっと妄想していこうと思っているこの頃です。

さぁ どんどんやろう。

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